東プレは、世界に先駆けて風速センサーを用いたVAVおよびCAVを開発し、快適な空調環境をご提供し、省エネルギーも実現しております。
MSU(Multi Supply Unit)では、業界初、汎用ファンコイルの出口側に直接接続することを可能にし複数ゾーンの個別風量制御を実現しています。またプロペラ式風速センサーでは、マグネットラバーと磁気抵抗素子の組合せで回転数を非接触で検出。信頼性、耐久性に優れ、長寿命化を実現しています。
製品一覧
- MSU(Multi Supply Unit)
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・各メーカー汎用ファンコイルの出口側に直接接続が可能
・手元スイッチ(または接点)で各給気量を4段階に切替可能
・要求風量に応じてファンコイルのタップを自動制御する省エネルギー設計
・メンテナンスは1箇所で可能(MSU本体部)
・薄型でコンパクト(ユニット高さは汎用ファンコイルと同等)
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詳細カタログ(1MB)】
プロペラ式風速センサーとは?

・マグネットラバーと磁気抵抗素子の組合せで回転数を非接触で検出。信頼性、耐久性に優れ、長寿命化を実現します。
・風速センサーが回転体のため、飛散効果によるダストの付着成長を防止。送風空気中に含まれるダストの影響を極めて小さくします。


